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http://sankei.jp.msn.com/life/body/090929/bdy0909291853005-n1.htm
引用開始>厚生労働省は29日、平成20年度に季節性インフルエンザワクチン接種の副作用が疑われた症例は121人、うち死亡は2人だったと発表した。医薬品・医療機器等安全性情報に掲載した。 同省によると、昨年度に接種を受けた人は4千万~5千万人。報告数が多い副作用は発熱(16件)、神経障害のギラン・バレー症候群(10件)などだった<おわり
とありますが、去年の夏前に日本で行われた新型インフル予防接種の結果が気がかりです。
あれはいったいどうなってしまったのでしょうか。
知らないのはわたしだけでしょうか。
夢か現実か。わたしの勘違いであればよいのですが。
気がつくと、 新情報
小4~中学生も国産ワクチン...厚労省方針
引用開始>
厚生労働省は2日、新型インフルエンザ対策で、小学4年生~中学生に対しても国産ワクチンを接種する方針を明らかにした。
国産ワクチンはこれまで、医療従事者や妊婦、小学3年生以下の小児などの優先接種対象者だけに使用する予定だったが、製造工程の見直しで、供給可能量が増えた。国産ワクチンは、従来の季節性インフルエンザのワクチンと製造方法が同じで、免疫を高める添加剤を使う輸入ワクチンより安全性が高いと考えられている。
国産ワクチンは、今月19日から接種が始まる。現段階では2回接種を想定しており、来年3月までに5400万回分供給できる見通し。厚労省の計画では、今月後半に118万回分のワクチンが供給され、まず最優先対象者の医療従事者(100万人)に接種する。11月には妊婦や基礎疾患のある人への接種が始まり、12月からは1歳~小学3年生へ接種が行われる。
小学校高学年は来年1月後半、中学生は2月から接種を始める計画。
一方、高校生や健康な高齢者には今年12月下旬以降に供給される輸入ワクチンを使う予定だが、可能な場合は国産ワクチンの接種も検討する。
現在、接種対象外の健康な成人らに対しても、ワクチンの在庫状況を見て、輸入ワクチンを来年以降、接種できるよう検討する。
最終更新:10月2日19時49分 読売新聞
<おわり
相当煽っている感じですか。揺さぶりをかけてきていますね。
鰻の輸入・国産問題とかぶるのは不謹慎ですね。抗生物質が多いらしいです。

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